■はじめに
小宮「ポカリ見なかった〜?」
優「見てないよ」
恵介「どうした?」
小宮「実は、ポカリが逃げ出しまして…」
(※ポカリは今月結構負けてるので、この企画から逃げようとしてた)
愛&優「距離2000! 新台『2027X』です!!」
ジャジャジャジャーン!(BM突入音) |
と言う訳で、早くも『2027X』実戦企画の始まりです(笑)
担当は前回『2027』企画と同じく、こっちぃ&ポカリでお送りします。
さて、1発目となる今回は、主に前作からの変更点を中心に解説しましょう。
もちろん、ホール導入後は2人が大量実戦を敢行する予定なので、そちらもお楽しみに。
| ■前作からの主な変更点 |
1.赤7の継続率が最高98%にアップ
2.BM突入の1ゲーム目にキャラのカットインが発生
リール右上のBMランプが常時点灯じゃなくなったとか、
その下のランプによるBM継続判別法が使えなくなった等の、細かい変更点はさておき…(個人的には重要だけど)
やはり大きな変更点は、先に挙げた2点でしょう。
まず赤7に関しては、若干出現率が下がった(当然?)ものの、
前作の95%に加えて、新たに98%継続を用意。
98%で継続だから、平均50連(1000G)継続ですよ?

これなら簡単にエンディング見れますねぇ(と願いたい)
一方のキャラカットインは、BM継続率を示唆している模様。
登場キャラはドブロフスキー、K、el、マスターの4人。
個別試打で打ってたのが強制基盤(改造機)だったので、正確な出現率は不明。
だけど、ストーリー内容を考慮すれば、やはりマスターが一番アツい!?

一瞬しか表示されないので、見逃し厳禁!!
さて、他にも機械割や通常時のチェリーにも秘密があるんですが、
あんまり書くと実戦の楽しみが無くなっちゃうので伏せときます(笑)
ポカリコラムもしっかりとチェックして、新装に備えてくださいね〜。
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