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■はじめに
こんにちわ、こっちぃです。 さて、大反響のインタビュー連載企画ですが、いよいよ最終回となります。
早速ですが、前回の続きからお送りしましょう。 |

マイケルの艦が爆発したのは何故でしょうか?
再起動したアイオーンがフォボスを目標にしたこととどういう関係があるのでしょうか?
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マイケルの艦が爆発したのは、カスタリアIIにつけられた
特殊装置を残さないため。
用済みになったので爆破して、証拠隠滅を図りました。
再起動したアイオーンの攻撃とは、また別のものです。 |
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エンディングで艦長が「No.13も助からんだろう」といっています。
艦長とマスターとの関係や、「No.13」の意味などがもの凄く気になるのですが…?
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次回作をお待ちください(笑)
ただし、ヒントをいくつか。
艦長はマスターを直接は知りません。
No.13とは13番目の超能力者ということです。
ただし生き残っていたのは4人。 |
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市民連合内にて登場する老人は、全てを知っているかのような口ぶりで会話をしています。
老人の正体は何者なのでしょうか?
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これも次回作で明らかになります。
もっとも全体像を知っている男です。 |
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クラウスとマスターはどういう関係なのでしょうか?
マスターはクラウスが生み出したものですか?
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マスター役の男の子は、クラウスと同じDNAをもっています。
2人の年齢差は1歳。
物心ついた頃からクラウスには監視されていました。
わかりますか? |
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そもそもクラウスの立場はどういうものでしょう。
市民連合軍のトップであり、 黒幕であり、センチュリオンのことも知っているようですが?
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難しいですね。
ある程度は、セカンドでも出てきます。
今は秘密にさせてください。 |
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すでに色々と質問させて頂いている通り、とても謎が多く深いストーリーとなっています。
今後、続編などでストーリーの謎を明らかにしていく予定はありますか?
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続編として、『2027』シリーズ機を年内に予定しています。
謎の多くが明らかとなる予定です。
皆さん楽しみにしていてください。 |
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インタビューは以上です。
どうも長い時間ありがとうございました。
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■さいごに
お話を聞けば聞くほど、謎が深まった感のある『2027』。
だが、その謎も年内には登場するであろうシリーズ機によって解明されるとか。
ファンならずとも、非常に待ち遠しい1台に違いない。
…しかし、いま対峙すべきは、目前に迫る『2027X』。
同時連載中のこっちぃ&ポカリの実戦コラムを熟読し、索敵を続けろ!! |
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