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エヴァシリーズのために作られた「エヴァ枠」を採用し、盤面のあらゆる部分でエヴァの世界観を再現。カラーリングは初号機の紫色がベースとなっており、液晶右上部では今にも咆哮しそうな巨大な初号機の顔、右下には活動限界を告げるタイマーとエヴァの手が見える。ハンドルには「EVA-1」の文字が記され、プレイヤーはまるでエヴァのパイロットになったような気分に浸れるだろう。 |
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筐体上部に搭載された2つのパトランプは「緊急事態を告げる役割を果たす」とのことだが、具体的にどのような状況で回るのかは不明。「リーチ中や暴走時に出た」という目撃談アリ。
パチンコ業界においてパトランプは大当りの絶対的シンボルとなっているだけに、回れば大当り濃厚か? |
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特務機関ネルフのマークが描かれたチャンスボタンにはセレクターが追加され、押すだけでなく回すことも可能に。
特殊ステージの「レイちゃんステージ」では、この機能を使用した演出が楽しめる。 |
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制限時間は5分、3分、1分の3種類で、3分は「キールミッション」、1分は「MAGI侵食ミッション」にそれぞれ変更。
また、ミッション中限定の「モニター予告」も用意されている。
【実戦から判明したポイント】 
前作では左停止図柄の揺れで擬似連を見分けることができたが、今作はその判別法が通用しないので、
保留ランプに注目しよう。保留が減らずに次の変動が始まれば…擬似連突入=大当り確定! |
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特殊ステージは3種類に増えた。注目すべきは、2頭身のレイが活躍する「レイちゃんステージ」。
ジョグセレクター機能を使用した演出が多数楽しめる。その他の「ミサトの部屋」と「リツコの研究室」では、
専用の予告演出が繰り広げられる。従来よりも予告の種類が多くなっているようだ。
【実戦から判明したポイント】 
いずれのステージも、突入1回転目のリーチはやはり大当り確定のようだ。1回転目で発生する予告は
「モノリス予告」のみなので、モノリス全点灯に期待しよう。 |
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2R確変の「暴走モード」は、突入パターンがさらに増えた。
従来の「チャンス目停止」「シンクロリーチ+1コマハズレ」に加えて、ノーマルリーチハズレ後や、
チャンスボタン予告出現時など、意外なタイミングからも暴走が始まるぞ。
【実戦から判明したポイント】 
実戦上は、シンクロリーチから暴走するパターンが最も多かった。 |
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時短中に2R確変を引いた場合、前作は「アスカ覚醒モード」に突入したが、今作では「レイ覚醒モード」となる。レイを主体とした図柄・演出が展開され、このモードで大当りを引くとラウンド中に「Fly me to the moon」が流れる。 |
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前作の「ユイ暴走モード」にあたる「暴走モード」のレアパターンが、この「新生モード」。突入時は、劇場版「Air/まごころを、君に」の名場面である人類補完のクライマックスシーンを見ることができる。このモード中に大当りを引くと名曲「甘き死よ、来たれ」が流れる。 |
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シリアス系STEP1
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シリアス系STEP2
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リラックス系STEP3
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リラックス系STEP4
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グラフィックに変更があるものの、基本的に出現パターンは前作と同じ。 |
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従来は変動中にいきなり出現するパターンのみだったが、今作では警報発生後に出現するパターンを追加。スーパーリーチ時に出現する使徒が増えた関係で、「マグマダイバー」「せめて、人間らしく」等のタイトルがプレミアではなくなったかも!? また、オリジナルタイトルの「シンクロ」等も存在する模様。 |
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今まではプレミアム扱いだった「サンダルフォン」「アラエル」「アルミサエル」等がスーパーリーチに登場する関係で、大当り確定ではなくなったと思われる。逆に、低信頼度パターンでおなじみの「サキエル」は今回「ミサトカーリーチ」以外に出番が見当たらないので、出現時は激アツか? また「レリエル」は突発当りの可能性大!? |
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新たなチャンスパターンとして「ボタンの水玉柄」と「文字の赤色」が追加された。
セリフ自体もかなり変更されている模様。
【実戦から判明したポイント】 
前作ではカヲルに匹敵する激アツキャラだった加持が、単なるチャンスキャラに格下げ。
セリフを発してもスーパー濃厚程度なので、他の強予告に期待しよう。 |
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基本背景は10種類で、ネルフ指令室→非常事態(第3新東京市)→街・赤信号→下町→新箱根→灯台→海→山→遠景(第3新東京市)→夕方(第3新東京市)の順に移行する。移行法則にも大当りのカギが隠されているとみていいだろう。
また、プレミアムの格納庫背景には初号機、弐号機に続いて零号機バージョンが登場。
【実戦から判明したポイント】 
背景が移行してから10回転以内に再度移行すれば激アツとなった。ただし、ミッションモードや特殊ステージから
戻ってきた直後の10回転では、この法則は通用しない。おそらく表面上は特殊ステージでも、内部的には背景を
引き継いでいるのだろう。 |
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前作で激アツ予告として大活躍した「次回予告」は、グラフィックを変更しつつ継承。スーパーリーチに出現する使徒が大幅に入れ替わった関係で、各リーチの対応タイトルも一新されている。 |
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リーチ後にカットインすれば激アツとなる「背景予告」は、レイの全身が表示される初代バージョンに原点回帰した。数多くのプレミアパターンでおなじみの当予告だが、今作でも新劇場版のネルフマークやゼーレシンボルなど、新背景が追加されている。 |
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新搭載の予告アクション。変動中、液晶下のモノリスランプが徐々に点灯していけば「モノリス予告」で、モノリスが全点灯すると「キール予告」へ発展する可能性あり。キールのセリフによって期待度が変化する。 |
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シンジ、アスカに続いて、いよいよレイも擬似連に登場。最大4回まで継続し、4連到達で大当り確定。予告で登場したキャラクターによって、発展先のリーチは決まっている。 |
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400回転以上のハマリが出現条件だったが、今作では400回転以内でも出現する!? それ以外には大きな変化は確認できず。 |
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従来ではスーパーに発展しなかった時点で期待薄だったが、今作ではノーマルで一旦ハズれた後のスーパー発展や、暴走モード突入もある。 |
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目立った変更点はなし。登場キャラクターやシンクロメーター、画面の赤変化などで期待度が変わる。 |
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シリーズ初の確変&時短中限定のスーパーリーチ。スーパーリーチの中では弱い部類だと思われるので、
通常時におけるシンクロリーチの代役なのかも知れない。
【実戦から判明したポイント】 
確変中に、タイトル予告「シンクロ」からの発展を確認したので、シンクロリーチの代用であることは間違いない。
確変・時短中の2R確変はこのリーチから突入か? |
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今回、もっとも大きな変更が加えられたのが各エヴァ系リーチだろう。チャンスパターンの出現ポイントが何箇所かあり、それらの組み合わせで大当り期待度が激変する。全エヴァ系に共通のチャンスパターンは、「リーチ発展時の導入ムービー」「パイロットのセリフ」「制限時間が赤表示」「特殊兵器(マステマorF型装備)使用」の4種類。パイロットのセリフは「ATフィールド全開!」が最もアツい。また、特殊兵器使用時に登場するキャラクターは、マヤ&リツコ→冬月&ゲンドウ→加持の順に期待度が高くなる。
この他にも、初号機リーチは「シンジカットイン」と「劇場版カラー」、弐号機リーチは「ジャイアントストロングエントリー」と「シンジ同乗」、零号機リーチは「レイのアップが横顔」と「劇場版カラー」など、個別の激アツパターンが存在する。 |
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本機オリジナルのエヴァ四号機が登場するわ、パイロットはカヲルだわで、何もかもが衝撃的な新演出。
もちろん大当り確定でしょ? そうなんでしょ!? これがハズれたら泣くよ、ホント。 |
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アスカ&レイという、かつてないコンビのユニゾンがイスラフェルに挑む。激アツパターンはこれまで通りで、
通常はアスカ→レイの順に挿入されるカットがレイ→アスカの順になっていれば…? さらに、キック炸裂時に
イスラフェルが分離しているパターンも!? |
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弐号機か零号機のいずれかが出撃し、衛星軌道上の使徒を狙い撃つ。原作では弐号機が敗れた後、
零号機がロンギヌスの槍で殲滅したが、どちらが登場するかによって期待度は変わるのだろうか? |
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エヴァ3機がネルフ本部に攻めてきた使徒を迎え撃つ。単機で攻撃するパターンと、3機が順番に攻撃するパターンが
あり、当然後者の方がアツい! 演出中の展開によって出撃するエヴァが変わるスーパーリーチはシリーズ初。 |
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変動開始時から終了時まで、あらゆるタイミングで発生する可能性のある驚愕の大当り。
初号機がATフィールドをこじ開けるムービーが流れた後、突然図柄が揃うぞ。
【実戦から判明したポイント】 
実戦では、図柄変動中、リーチ成立時、零号機リーチ中、ミッションモード突入時などのパターンを確認。
また、確変中の突発当りは確変大当り濃厚となる。 |
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レイVer.

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おめでとうVer.

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加持Ver.

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カヲルVer.
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全回転リーチは、過去最多の4種類が用意されている。突入契機も様々あり、これまたかつてないタイミングで
いきなり歓喜が訪れることも!? |
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