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パチンコ・パチスロ特集:『ポカリの攻略研究室』

 食える機種 
CRバリ南国 (ニューギン)
CRバリ南国 (ニューギン)
 
今回の機種は第2回となる「ぱちんこ」
本機『CRバリ南国』は一般電役となっているのだが、釘調整が非常に厄介だ。

たった一つの釘調整を誤る言わば「調整ミス」によって、洪水のような出玉を引き起こす。俺の周りでは「3日間で10万発」「初日で5万発出た」など時代錯誤に陥るような景気の良い話を聞いた。


打ち方…?

なんてことはない。 通常時は液晶左上にある「IN」を狙い各ルートを経由して玉が「V」に入ったら大当りだ。


細かく言えばストロークによって玉の流れが変わるので、そこらへんを上手く調節して
「IN」に入りやすいポイントを見つけることが大事
。またストロークのカブセによっても玉の集合を作れるので「IN」に入りやすくなったりする。


また大当り中の消化には技術介入がある
まず「V」に玉が入ったら15秒ぐらいの間があるので打ち出しを止める。
さらに電チューの一番下が閉じた後、一番上が開くまでの間が3秒ぐらいある。


…確か、このあたりだと思ったんだが(笑)。


正直、もう4ヶ月近く前のことなんで憶えてなかったりする。
だけど、この一ヶ月前に『CRターミネーター』での調整ミスもあったし、役モノで大当りを抽選するタイプの台はかなりアツいな。 ま〜、昔から変わらないがもし近くにこういったタイプのスペックが設置されたら打ってみよう。

もし俺が見つけたら「食える機種」に書けって?
打ったとしてもここには書かないだろうな。 ヒントは書くが答えは書かないのが信条だからだ。自分で見つけてみようぜ!
 
   
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