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| TOP > 業界速報バンキシャ!! 『ついにお披露目「ぱちんこCR北斗の拳」』 |
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| ついにお披露目「ぱちんこCR北斗の拳」 |
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来場者で溢れかえる会場内
(C)Sammy
(C)武論尊・原哲夫/NSP 1983,(C)NSP 2007 版権許諾証SAE-307 |
サミーは8日、東京都江東区青梅の「ZEPP TOKYO」にて、新機種「ぱちんこCR北斗の拳」の発表展示会を開催した。
言わずと知れた人気作品「北斗の拳」が、究極のバトルパチンコとして再び降臨。連チャン性能を重視した「ケンシロウ」、一撃の出玉を重視した「ラオウ」の2スペックが存在することは既報の通りだが、今回はその詳細まで明らかになった。
「ぱちんこCR北斗の拳ケンシロウ」は、大当り確率399.6分の1、確変突入率82%(2R確変を含む)、電チューサポートが作動中の2R通常大当り後に60〜100回転の時短というスペック。大当り1回の出玉は約480〜約1600個となっている。
一方の「ぱちんこCR北斗の拳ラオウ」は、大当り確率399.6分の1、確変突入率80%(2R確変を含む)、電チューサポートが作動中の2R通常大当り後に40〜80回転の時短というスペック。「ケンシロウ」よりも確変突入率と時短が抑えられている分、大当り1回の出玉は約580〜約2250個と多めだ。
会場には、この話題機種を一目見ようと多数の業界関係者が訪れ、入場制限まで行われる盛況ぶり。バトルタイプの元祖といえば「北斗の拳」。その真の実力は9月、いよいよ明らかになる。 |
| 2008年7月11日 |
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