 |
 |

|
| 2月24日(日) 「金属の骨格を生きた組織で……あぁ覚えきれん!」 |
| 某店/3円交換 |
| 投資 |
回転数 |
大当り |
連チャン数 |
| 6500円 |
113 |
FB |
単発 |
| 7500円 |
341 |
FB |
単発 |
|
38 |
FB |
2連 |
|
89 |
BR |
3連 |
|
232 |
FB |
9連 |
|
541 |
FB |
2連 |
|
723 |
FB |
6連 |
|
101 |
FB |
3連 |
|
40 |
BR |
6連 |
|
9 |
ヤメ |
|
|
| ※「FB」はファイナルバトル、「BR」はボーナスラッシュを表す |
| 本日のまとめ |
| 総投資金額 |
14000円 |
総回転数
(Vチャレンジ中除く) |
2227 |
| 総出玉数 |
28992個 |
初当り出現率 |
1/247.4 |
| 換金額 |
86500円 |
FB→BR
突入率 |
71.4% |
| 収支 |
+72500円 |
BR時
平均連チャン数 |
4.4連 |
| 時給 |
+7250円 |
1000円あたりの
回転数 |
23.2回 |
|
昨日最後に打った台の感触が良かったので、当然朝イチから……と思っていたが、このところのハードな行動が祟り、起きたら11時。
慌てて支度をし、なんとか正午にはホールへ到着。
いつもどおり客付き2割程度だったから、なんなく例の台を確保。
右打ちチェック時も昨日と変わらない様子で、いざ実戦開始!
とかかっこいいこと言ってるけど、ぶっちゃけこの原稿を書いてる3月11日からしてみると、この頃のチェックがどんだけ甘かったのか痛感しているところ。ま、そのへんはこの先の日記で触れるとしよう。
さて、今日は試してみたいことがある。
それは「周期合わせ」。
※説明しよう……
「周期合わせ」とは、役物が一定周期で動いていることを利用し、大当り終了時のタイミングをいいところで合わせる、という必殺技のことである。 |
だが、そもそもの周期がどんなもんなのか分からない。
ただ、どっかから聞いた「左側の橋が早く上がるタイミングでVが右端」という情報を単純に信じてみようと言うわけだ。
ほんと他人頼りだが、そんな自分が決して嫌いではない。

初当りは、ミッションモードから。
オレ、この演出大好き。信頼度10%弱くらいありそうな感じと、×5回でも余裕でハズしたりするバランスがね。
ちなみに×6回はいまんとこ鉄板。
件の「周期合わせ」はなかなか難しく、いまだタイミングが掴みきれない。
通常時も必死に見たりしてんだけど、何秒周期かすら分かってないからね。
しかし、今日はオレもなんか違ったらしく、データがとんでもないことになった。
なんと、単発2回のあと、すべての初当りでボーナスラッシュ突入に成功したのだ。
ファイナルバトルからのボーナスラッシュ突入率だけで見ても、71.4%。
通常の釘調整だと33%程度って言われてるのだから、これは効果アリと見ていいんじゃないだろうか。
ま、そのわりに連チャン数が伸びてないところを見ると、たまたまだった可能性も捨てきれないけど。
あ、でも、連チャンストップした原因に玉詰まりが2回あったのは言い訳しときたい。

Vチャレンジ中に、これ起こるとかなりダメージでかいんだよね……。
大当り終わったときに、上皿をさらっと均しておけば防げるんだろうけど、周期合わせやら右打ちやらで忙しく、
いつも忘れてしまう。
ま、オレはイチローを目指してるわけじゃないからこれでいいのよ〜。
| ここまでのT2トータル収支 |
+91000円 (トータル時給 +3640円) |
|
| |
<<前日へ |
翌日へ>> |
|
 |
■マスクド・モリタ プロフィール
おいしい話が出たときだけ攻略プロのふりをする、ただのリーマンパチンカー。
ただし、情報が入ってくるスピードは極めて遅いので、あまり稼げないうちに終わってしまうことがほとんど。
周りのみんな、もうちょっとだけ優しくして! |
|
|
| Terminator 2: Judgment Day (C)1991, StudioCanal Image - All Rights Reserved. Produced under license by Cross Media International, LLC |
|
|