4月11日(金)[東京都/B店/等価] 実戦機種:CR特命係長只野仁N-T×
| 回転数 |
大当り図柄 |
予告 |
リーチ |
投資 |
| (30) |
小当り |
チャンス目→調査モード |
|
|
| 70 |
6 |
|
|
3500円 |
| 68 |
台移動 |
|
|
|
| (14) |
? |
チャンス目→尾行モード |
|
1500円 |
| 19 |
4 |
トレーニング連続予告×2 |
ボディーガードリーチ→復活 |
|
| 78 |
ヤメ |
|
|
|
|
 |
| 実戦結果 |
実戦台データ |
| 投資金額 |
5000円 |
通常時総回転数 |
135回転 |
| 獲得出玉数 |
0個 |
初当り出現率 |
1/117.5 |
| 換金額 |
0円 |
平均連チャン数 |
1回 |
| 収支 |
-5000円 |
1000円あたりの回転数 |
16.5回 |
|
|
巨大液晶・美麗映像が当たり前となったパチンコ業界に、「ちょっと待った!」と一石を投じる革命児。
それが「CR特命係長只野仁」であ〜る!
…ってのが、オレの勝手なイメージ。
だって、言っちゃ悪いけど見た目は極々平凡だし、お世辞にも「すげぇ!」と驚くような演出は1個もないし、打っているとなんか懐かしい気持ちになるんだよね。
昭和を思い出すみたいな?
まぁ、原作のタッチがああいう感じだから、ピッタリといえばピッタリなんだけどね。たぶんメーカー的にも、慶次や郷と比べてもらっちゃ困る台なのかもしれないね。 |