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| 実戦機種「サクセション」 |
| 投資 |
ゲーム数 |
ボーナス |
| 4000円 |
307 |
REG |
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13 |
BIG |
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285 |
REG |
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44 |
REG |
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58 |
BIG |
| 2000円 |
491 |
BIG |
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77 |
REG |
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42 |
BIG |
| |
39 |
BIG |
| |
155 |
BIG |
| |
391 |
REG |
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16 |
REG |
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21 |
BIG |
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149 |
REG |
| |
79 |
BIG |
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368 |
REG |
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63 |
ヤメ |
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| 総回転数 |
2598ゲーム |
| BIG |
8回(1/325) |
| REG |
8回(1/325) |
| 投資金額 |
6000円 |
| 獲得枚数 |
604枚 |
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■実戦コラム
『サクセション』のホールデビューは1998年。
同級生は『サンダーV』『ハナビ』『ウルトラマン倶楽部』『B-MAX』といった、錚々たる顔ぶれ。
とにかく設置店が少なかったので、この機種を知らない人も多いだろう。
今回参加したライター陣ですら、「ふ〜ん」っていう印象だったに違いない。
「(企画的に)機種選びを間違えたかな…」
そう思いながら打ち始めたが、次第にそんな事はどうでも良くなった。
だってリーチ目カッコ良すぎ!
数年ぶりのリーチ目はREG確定の残念出目だったが、んな事は関係ない。
むしろ、そんな細かい事まで覚えてた自分を褒めたい。
成立プレイしか出現しない(推定)、超レアな枠上BARからのオレンジテンパイ(2リール確定)。
ちなみにBAR上段狙いは、枠上〜上段の目押しが曖昧なほど楽しめる。
何故なら、枠上に押して1コマスベリのBAR上段からは、リプレイは揃わない(実戦上)。
従って、BAR上段からのハサミ打ちリプレイテンパイは、左リールがビタ停止ならリプレイハズレ型、
1コマスベリなら2リール確定になる。
この打ち方なら、順押し時は役に立たないジロー君でも、立派に活躍出来るのが素晴らしい。
この時点でリーチ目だけど、コッチもBAR狙い同様、楽しい打ち方がある。
狙うのは「スイカ・リプレイ・スイカ」。
ちなみに、1コマでも押すのが早いとチェリーを取りこぼす自虐的な打ち方。
ココを押すと、左リールの7が上段までスベった際、オレンジorボーナスとなる(これまた実戦上)。
枠上に7が止まっても、中段スイカテンパイや、オレンジとリプレイのWテンパイハズレ等、とにかく楽しめる。
この機種は『チェリーバー』以降のECJの集大成とも呼べる機種。
機種名の和訳「継承」が示す通り、歴代機種の魅力が凝縮された台でもある。
そんな機種だけに、上で披露したマニアック打法よりも、もっと面白い打ち方をしてた人もいると思う。
願わくは、そんな方達とマニアな会話をしつつ、古き良き時代を振り返りたいもんです。
最後に。
そんなに似てますか???
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| (こっちぃ) |
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